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平成25年度事務事業評価シートの公表 | 佐久市ホームページ

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Academic year: 2018

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全文

(1)

H24 事務事業・組織対応表(施策別)

施策名【水産業】

章 節 施策 主要施策

事務 事業 コード

事 業 数

事務事業 課 係 管理

方法 備考

(1) 内水面漁業の振

興 3121-1 1 養魚対策事業 農政課 農業生産

振興係 通常

(2) ブランド力の強化 3121-1で実施

3.100万経済 圏を目指した 産業基盤の 強化と新たな 産業の創出

1.個性ある農 林水産業の 展開

(2)

事務事業評価シート

(対象:H

年度実施事務事業)

( )

その他 (

使用料及び貸借料)

H

H

H

H

H

) (

) (

) (

) (

H

H

H

H

H

) (

) (

) (

) (

24

事務事業名

養魚対策事業

事業開始年度 H

17

3121-1

担当部

経済部

担当課

農政課

担当係

農業生産振興係

年度

事務事業コード

法定 根拠

通常管理

実施方法(全てチェック) 事業の

性質

簡易管理

1.事業概要 「PLAN(計画)」

総合計画 上の 位置づけ

( 章 ) 3.100万経済圏を目指した産業基盤の強化と新たな産業の創出 ( 節 ) 1.個性ある農林水産業の展開

(施策) 2.水産業

めざす

目的成果

※市民や地域がどのような状態になることをめざすのか

・生産活動を支援することにより、内水面養殖業者の生産意欲と生産力が向上している。

事業内容

(手段、手法な

ど)

※どのような活動を行い、どのようなサービスを提供するのか

・内水面漁業施策に関する情報の提供、生産状況調査、施策の推進

・内水面関係団体への活動補助

・佐久鯉の振興策の検討

・水産業者等と連携を取りながら事業を実施している

・佐久市養魚団地及び県水産試験場団地について、地権者と賃貸借契約を結んでいる。

・養魚団地及び県から市へ賃貸料が納入される。

2.実施結果 「DO(実施)」

単位:千円

23

年度(決算)(千円)

24

年度(決算)(千円)

25

年度(予算)(千円)

報酬

52

66

158

委託料

500

84

需用費

439

91

240

旅費

12

17

18

2,691

2,689

2,706

事業費合計

3,694

2,947

3,122

常勤職員

0.40

2,824

0.40

2,768

0.40

2,768

非常勤職員等

時間 時間 時間

人件費合計

2,824

2,768

2,768

総事業費

6,518

5,715

5,890

国庫支出金

県支出金

670

地方債

その他特定財源

2,689

2,689

2,691

一般財源

3,159

3,026

3,199

財源合計

※前年度に実際に実施した活動の内容や量

・佐久鯉、年末消費拡大のPR

・農業祭において、鯉こくのあらいや調理実演

・佐久養魚団地と県水産試験場の用地賃貸料支払事務

6,518

5,715

5,890

活動指標

※何をどのくらいやったかを 把握するためのものさし

指標の説明

※指標の内容と設定理由を説明

単位

23

(実績)

24

(実績)

最終目標値

23

(目標)

24

(目標)

25

(目標)

目標年度

会議の開催

佐久鯉ブランド化推進会議の開

2

2

3

3

2

2

H

28

年度

貸借料に支払金額

用地の借主への支払

千円

2,689

2,689

2,691

2,689

2,689

2,691

H

28

年度

成果指標

※どのような効果があったかを 把握するためのものさし

指標説明

※指標の内容と設定理由を説明

単位

23

(実績)

24

(実績)

最終目標値

23

(目標)

24

(目標)

25

(目標)

目標年度

鯉の販売

鯉の出荷量

110

110

110

110

110

110

H

28

年度

用地借上料の支払事務の誤

り件数

適正な事務が行われているかを

測るもの

0

0

0

0

0

0

H

28

年度

H 24

年度

実施内容

法定受託事務 義務的自治事務(定型) 任意の自治事務(定型)

義務的事務(不定型) 任意の自治事務(不定型)

(3)

( )

( )

( )

平成

年度 業務委託、指定管理、工事請負、補助等対象団体の概要

金額

3.事業の分析 「CHECK(評価)」

達成度

判定 <説明>

・平成20年9月に特化庁より地域団体商標登録を受けた効果が徐々に定着し、出荷量もわずかではあるが増加傾

向にある。

・佐久鯉ブランド化推進会議を平成22年度に立ち上げ、振興策の協議を開始し、推進における協議が今年度でひ

と区切りとなった。

ニーズの

方向性

判定

<説明>

・佐久鯉は市の特産物であることから、具体的な振興策や新商品の開発が必要となっている。

市関与の

必要性

判定

<説明>

・市の特産品としての更なる地位向上を図るため、生産者をはじめとする鯉関係業者、ホテル・旅館組合、料飲組合

等のほか、水産試験場佐久支場、佐久地方事務所農政課等の県関係機関、商工会議所、そして市と関係機関が

一体となって推進していく必要があると考えられる。

年度)

(時期:

事業の

見直し余地

判定

<説明>

・佐久鯉の振興策について、ニーズに合った見直しが必要である。

労働量

4.今後の方向性 「ACTION(改善)」

事業の方向性

(期間:H 年度~H

千円

千円

今後の取組方針

・各種イベント等におけるPR

・世界健康都市としての鯉の効用のPR

・佐久鯉ブランド化推進会議での振興策の検討

) (時期: )

投入資源 の方向性

事業費

千円

千円

千円

千円

0

千円

千円

24

24

概 要

団体名等

費 目

※指定管理、長期継続契約の場合は、団体名等の後に例のとおり記載してください。(例:■■■【指定管理(H22~H27)】)

※建設工事及び建設コンサルティング業務については、1行にまとめて記載可とする。(例:団体名等→㈱○○外●者、概要→○○工事外●件)

増加する方向にある 現状と変わらない 減少する方向にある

社会環境の変化によって、サービス対象者が増えている、増えることが予想される

社会環境の変化により、当該事務事業が解決すべき課題が増えている、増えることが予想される サービスの拡大や充実を求める意見・要望が増加している

その他

法令等により、市に実施が義務づけられている 民間が実施した場合、市民生活に深刻な影響が生じる 民間で実施することが、収益性や技術面の観点から難しい

市が何らかの関与(監督、指導等)をしないと、問題が発生する可能性がある その他

民間委託や指定管理者制度の活用などの事業手法の見直しの余地がある 事業費や人件費などのコストを圧縮する工夫の余地がある

業務の進め方や手続き(業務プロセス)を簡略化・簡素化する余地がある 社会情勢やニーズの変化等により、サービスの対象・量・水準を見直す余地がある 受益者負担のあり方について見直す余地がある

成果を高める工夫の余地がある その他

現状のまま継続 見直しして継続 休止

廃止・中止 今年度中 来年度 完了 今年度中 来年度

まだ取組成果が十分にあがっておらず課題が解決しきれていないため、ニーズは今後も増える、増えることが予想される 目標よりも大きな成果が得られた 概ね目標の成果が得られた 目標とする成果が得られなかった

必要性が高い 必要性がある程度認められる 必要性が低い、ない

拡大 現状のまま 縮小

拡大 現状のまま 縮小

参照

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